相手のリアクションがなくてもテレフォンセックスならば興奮できるよ。

テレフォンセックスが楽しくないかどうかは、まずは試してみてください。僕も最初は本当に楽しめる遊びかどうか信用できませんでした。これまではテレセパートナー募集サイトを使ってました。でも最近は無料系出会い系サイトを使って知り合い、実際にSkypeを使って無料でテレフォンセックスをしています。

テレフォンセックスでは、相手が喋らなくても、愛液の音がピチャピチャと聞こえるだけで興奮します。音だけなのですが、すっごく興奮します。僕がオナニーをしていることを実況し、相手の女性はそれを聞きながらオナニーしているのです。僕のことを変態野郎と思っているかもしれませんが、私の実況中継に刺激されて、アソコを自分で慰めているのです。

こういった快感を一度経験すると、アダルトビデオでは満足できなくなります。何故ならばアダルトビデオは作り物で、万人に向けた作品ですが、テレフォンセックスは僕だけの世界です。僕の声は相手の女性にしか聞こえません。僕が彼女を独占できるのです。

もちろんリアクションしてくれるほうがいいですよね。Sッ気のある肉食系女子とマッチングしてテレセ(テレフォンセックス)するときは、また独特に楽しみがありますね。

女子大生風の女の子が隣の部屋でテレフォンセックスをするのを盗み聞きする楽しみ

私は単身赴任で仙台に来ています。会社の代用寮は団地の一室。この団地は隣との壁が薄いのがネック。隣の生活音が聞こえてきて気になりました。会社にクレームを言って他のところに引っ越しを申し出ようとしました。しかし、今は逆でしばらくはここで生活しようと思ってます。

その理由は隣の部屋に住んでいる女子大生だからです。そして週末になるとテレフォンセックスを楽しんでいるからです。興奮すると声が大きくなっているのがわからないみたいですね。私は最初、アダルトビデオの音声だとばかり思ってましたが、隣人と交流がなかったから独身の男だと思い込んでたのです。

しかし、ある日隣人と帰宅時間が一緒になったのですが、その女性が女子大生風だったわけです。今時のアイドル風のルックスとスタイル。こんな美人がテレフォンセックスをしていると思うと、私は興奮を隠せませんでした。

僕が壁越しに彼女のテレフォンセックスを盗み聞きしていることなど気づいていません。言葉責めをされるのがすきなドMタイプみたいですね。毎週、週末が楽しみになっています。

ホストクラブの男性とテレフォンセックスした33歳のキャリアウーマン

私は33歳になるキャリアウーマンです。有名な商社に勤務しているので給料はかなりの金額になります。同世代の女性の倍ほどはあるでしょう。恋人ができればいいのですが、なかなか簡単には行きません。でも男性との触れ合いが欲しくて、新宿にあるホストクラブに通っていました。

親しくなるとやっぱり男性を独占したくなります。そのホストとセックスしたいという希望を持ち始めました。そして、大金をつぎこんで、彼に貢献しました。トップの売上を達成したことも数度です。私には自信がありましたが、彼からの返事は「ダメ」ということでした。

ひとりの女性とそういう関係になったら、他の女性客からの誘いを断れないと。もちろん、その男性の理屈は理解できます。彼が他の女性客と性行為をするなんて私も我慢できません。ピュアな彼もままでいて欲しかったのです。

大金を使ってくれる私に気を使ったのでしょう。彼は「テレフォンセックスならばいいよ」と提案してくれました。私は、その返事を楽しみに帰宅して初めてのテレフォンセックスを経験しました。

受話器から聞こえる彼の声は、ちょっぴり電子的な印象ですが、エロイ語り口と低い声は私のアソコをジンジンさせるほど刺激的なものでした。自分でアソコをさわり喘ぎ声がでてきました。彼もオナニーしていたようです。お互いにオルガスムスを迎えたのです。3時間のテレフォンセックスはとても激しく体力も消耗しましたが大満足でした。

「完全無料」の出会い系サイトを使って知り合い、その後はSkypeなどの無料で利用できる通信アプリを使えば安上がりのテレフォンセックスができるよ。

テレフォンセックスを楽しむならば、テレセパートナー募集サイトで相手を探すのがいいと思っていませんか?でもそれは古いです。今は、出会い系サイトがいいですよ。「完全無料」の出会い系サイトを使って知り合い、その後はSkypeなどの無料で利用できる通信アプリを使えば安上がりだからです。

出会い系サイトの女性たちは実際の出会いに関しては慎重派。でもテレフォンセックスの場合は、簡単に承諾してくれます。特に若い女性会員たちは、やったことがないから興味津々みたい。

先週の土曜日のお相手の自称女子大生のハンドルネーム「マリア」さんも出会い系サイトで合いました。アニメ声の女の子で、テレフォンセックスをはじめる前の会話から、想像して僕の勃起は抑えることができませんでした。大抵は動画モードをオフにしてします。

お互いに警戒感があるのと、姿が見えないほうが興奮するのです。自分の好みのルックスやスタイルを妄想できます。オナニーの指示をするなんて、めちゃ興奮します。マリアさんは、テレフォンセックスがはじめてだったので、僕がリードしました。

はじめは恥ずかしそうにしてましたが、すぐに独特の空気に流されてエロイ声になります。マリアさんはMッ気がありますから攻めがいがありました。自分のアソコの具合などを詳細に伝えてくれて、興奮させてくれました。

最後はオルガに達して、スマートフォンを落としたみたいですね。「コツン」という大きな音がしましたから……。

性感マッサージへの問合せからテレフォンセックスにもとこめた一度の経験が忘れられない。

独身の私は性欲の解消に困っていました。異性の相手がいれば問題ないのですが、彼女と呼べる人やセックスフレンドもいません。そんな女性がいればテレフォンセックスを楽しめるのですが……。プロフェッショナルの女性とテレセ(テレフォンセックス)して遊ぶ風俗もありますが、すればするほど高額な費用がかかります。

生活費をこれ以上使うわけにはいきません。思い切って、その風俗サービスは退会しました。私は何かのきっかけでテレフォンセックスを楽しめないかと、チャンスをうかがっていました。たどり着いたのが性感マッサージへの問合せでした。女性の受付担当者がいるところを狙っています。

エロイマッサージをしてくる店舗をクチコミ情報系サイトで探しました。そして、内容を問合せるふりをしながら下ネタの話にもってゆきます。ですが私と同じようなアタックをする男性も多いらしい。慣れた店員は簡単にあしらってしまいます。

ですが中には、好き者の女性定員もいます。私が誘いをかけたら、吐息をもらすような女性スタッフもいたのです。そのお姉さんとのテレフォンセックスは楽しかったですね。向こうはオフィスルームで、同僚が入ってこないか警戒しながらのオナニーなのです。

そういった刺激が余計に興奮するみたいでした。女性が小さな声で「いっちゃう」と連呼してフィニッシュ。そのお気に入りの店舗も潰れてしまい。それっきり。これならばアドレスを聞いておけばよかったと思いますが後の祭りです。